大会情報

平成24年度新潟県女子剣道選手権大会兼第51回全日本女子剣道選手権大会県予選会【2012/6/24】

平成24年度新潟県女子剣道選手権大会
 第51回全日本女子剣道選手権大会県予選会 結果

 平成24年6月24日(日)平成24年度 新潟県女子剣道選手権大会 兼 第51回全日本女子剣道選手権大会県予選会が上越市において行われ、宮路奈津子選手(燕)が優勝を果たしました。

 優勝した宮路奈津子選手と準優勝の高橋愛子選手(日体大)の2名は、第51回全日本女子剣道選手権大会に新潟県代表として出場します。

 結果は下記の通り。

    優 勝   宮路 奈津子 ( 燕 ) 

   準優勝   髙橋 愛子  (日体大)

   3 位   相場 しのぶ ( 燕 )

   3 位   宮島 望   (日体大)


新潟県女子剣道選手権大会兼第51回全日本女子剣道選手権大会予選会要項【2012/5/10】

● 大会要項・申込書ダウンロード【PDF形式】


 


5/26第17回にいがたねんりんピック剣道競技大会開催について【2012/5/8】

要項・申し込み書【→ PDF形式の文書でダウンロードする



第60回全日本都道府県対抗剣道優勝大会結果【2012/4/29】

全日本剣道連盟設立60周年記念
第60回全日本都道府県対抗剣道優勝大会結果 

4月29日(祝)大阪市中央体育館に於いて、全日本剣道連盟設立60周年記念 第60回全日本都道府県対抗剣道優勝大会が開催されました。

新潟県チームは、一回戦の宮城県を相手に、代表決定戦で勝利し、二回戦の沖縄県戦では、前半戦で大きくリードされる苦しい展開で、中盤以降盛り返しますが、残念ながらあと一歩及ばず惜敗致しました。

選手のみなさん大変お疲れ様でした。

結果

一回戦 代2(2)-2(2) 宮城県

二回戦  2(4)-3(5) 沖縄県

 

本県メンバーは以下の通り。

 監督 加藤 治 (学剣連)

先鋒 坂爪 優太(新潟第一高校)

次鋒 五十嵐 誉(日本大学)

五将 木村 友哉(新潟市)

中堅 宮田 和寛(上越)

三将 赤塚 洋紀(県警)

副将 藤塚 衛 (新潟市)

大将 渡辺 久雄(長岡)


第39回三条杯争奪高等学校剣道大会結果【2012/4/22】

【→ 結果PDFを見る


第59回新潟県剣道大会結果【2011/10/16】


第59回全日本選手権予選・第40回高段者大会結果【2011/9/4】

9月4日(日)黒崎地区体育館において、標記大会が開催されました。

第59回全日本剣道選手権大会予選では、磴 泰介選手(県警)が2年連続4回目の優勝を果たしました。優勝した磴 泰介選手は、11月3日に日本武道館で開催される第59回全日本剣道選手権大会に新潟県代表として出場します。

第40回新潟県高段者大会では、東西に別かれ47組の熱戦が繰り広げられました。 

結果は下記の通り。

◎ 第59回全日本剣道選手権大会予選結果

  勝   磴   泰 介 (県 警) 

準優勝   中 嶋 直 人 (県 警)

3 位   木 村 友 哉 (新潟市)

3 位   渡 辺 雅 樹 (県 警)

【→PDFで選手権予選トーナメント表を見る】 

◎ 第40回新潟県高段者大会結果 

  

東   軍

準優勝

西   軍

優秀試合賞

21将 加藤 治  佐藤弘則

優秀選手賞

東軍 町 田 一 越(新潟市)

 

東軍 中 村 茂 樹(新潟市)

 

西軍 小根山 正 意(長 岡)

 

西軍 高 嶋 純 一(上 越)

 

西軍 柴 田 直 樹(長 岡)

 

東軍 荻 荘 則 幸(亀 田)

 

西軍 西 村 芳 雄( 燕 )

 

西軍 亀 倉 義 弘(長 岡)

【→PDFで高段者大会結果を見る】 


第36回新潟県少年少女剣道大会結果【2011/8/28】


全日本都道府県対抗剣道優勝大会県予選会結果【2011/2/20】

2月20日(日)新潟市立高志高校に於いて開催しました第59回全日本都道府県対抗剣道優勝大会県予選会の結果を掲載いたします。

なお、本大会は4月29日(金・祝)に大阪にて開催されます。

監督 佐藤 好美(県警)

先鋒 内藤 真登(新潟商業高校)

次鋒 吉越 丈洋(新潟大学)

五将 松村 暁広(新潟市)

中堅 宮田 和寛(上越)

三将 廣瀬 欽一(県警)

副将 吉田 仁(新潟市)

大将 権瓶 吉孝(学剣連)


第58回全日本剣道選手権大会結果報告【2010/11/3】

平成21年11月3日(火・祝)日本武道館において、第58回全日本剣道選手権大会が開催されました。

この大会は各都道府県より選抜された64名でその年の剣道日本一を決める大会であります。

新潟県からは磴 泰介選手(五段、県警)が出場し、県の選手(段)と対戦、健闘しましたが、延長戦の末惜しくも敗退いたしました。

優勝は、神奈川県の高鍋選手(段)が日本一の栄冠を勝ち取りました。


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